2017年03月13日

BBCの放送事故



これ、何度見ても笑える。


お母さんの狼狽ぶりが面白いのだ。

解説中のお父さんは実に温厚そうなジェントルマン、屈託の無い子供たち、慌てるお母さん、、


お母さんが韓国人だというのもポイントが高いな。


世界中が幸せな気分になった動画だと思う。


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posted by ともお at 19:18| 日記

今、XXXにお勤めの方に・・・

以前も書いたが会社への迷惑電話。

最初の3秒でそれとわかる。というのは奴らは一様にちゃらく、同じ話し方をするからだ。

そして、ろくすぽマーケティングリサーチもかけておらず、片っ端から電話番号の末尾を順にダイヤルすることも共通の振る舞いだ。この頭の悪さがかんに障る。

だから、「今、XXXお勤めの方に・・・」などというNGワードを発するのだ。その時点でともおは「あ、いいです」とガチャギリだ。もうあきれるほど同じパターンなのだ。


手が空いているときなど、そんな電話の仕方をしていてはだめですよと諭そうかと思う時もあるが、それは絶対にやってはいけないことだ。単なる自己満足であり、今度は逆に相手の時間を占有することになるからだ。だからこの種の電話には、ガチャギリが一番親切なのだ。その方が相手も時間を無駄にすることなく、次の迷惑電話に着手できる。



先日、銀座の某ブランド店へ行ってホワイトデーのお返しのチョコレートを買った。そこの社員とおぼしき、40前後の女性が実に感じがいいのだ。決して言葉遣いだけではなく、接客が暖かいのだ。これは高島屋とか三越とか高級と言われている百貨店にもあてはまる。(例外もあるが)


先の迷惑電話とどうしてこうも差が出てしまうのだろうか。


迷惑電話の主も好きでテレフォンアポをやっているのではないのかもしれない。しかし、ちょっと考えれば「XXXお勤めの方に、、」などという実に横着、失礼な電話はしないと思うのである。


迷惑電話業者よ、もっと相手の身になって電話して欲しい。(いや、私の身になっても電話してこなくて良いです)


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posted by ともお at 18:46| 日記

どらの目利き

何度か書いているが、どらはグルメだ。

単なる食い道楽ではなく、自分でも実に美味しい物をつくるのだ。しかも、センスが良い。

一方、ともおの料理は男の料理、にわか仕込みの料理であり、「化学の実験」の域を超えていない。

どらは、冷蔵庫にある残り物を上手く活用したりと、どこかの料理学校の先生のようなのだ。

最近でこそ、ともおも化学の実験チックではなく、目分量という実にあいまいな尺度で料理ができるようになりつつあるのだが、やっぱり不安なので、クックパッドなどで確認してしまうのである。


感心してしまうのはどらの食に対する目利きだ。確かにお金を度外視しているところもあるが、家の冷蔵庫にいいものが格納されていると必ず気付くのだ。


先日、ともおは銀ダラ4切れと普通のマダラ1切れを仕入れた。銀ダラ3切れはどらがいないときに煮付けと西京焼きにして食べた。残るは銀ダラと普通のマダラだ。言うまでもなくより美味しいのは銀ダラの方だ。値段も倍くらい違う。


どらが深夜帰宅して、自分で焼いて食べたのは銀ダラの方だった。まあ、少し魚のことがわかっている方であれば銀ダラと真鱈の切り身の区別はつくのだが、料理をやらない人や魚に興味のないひとであれば見た目の違いはわかっても、どっちがどっちかわからないだろう。

ちっ!と思いつつも、さすがはどらだと感心してしまったのだ。


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posted by ともお at 08:07| ドラムス

2017年03月10日

稀勢の里という力士

大相撲春場所が12日(日)から開催される。


なんと言っても今場所の話題は日本人新横綱の稀勢の里だ。


稀勢の里は苦労人だ。日本人皆が応援している。横綱になる前までは、精神面の弱さがあり、ここぞという時に勝てなかった。将棋界の木村一基八段みたいだ。



それはともかく、、



横綱昇進を決めた先場所、千秋楽を残し早々に優勝を決めていた稀勢の里。千秋楽は宿敵白鵬である。


とにかく強い白鵬だ。ともおは稀勢の里が勝つとは思わずに見ていたのだ。案の定、白鵬の典型的勝ちパターンになった。こりゃ駄目だな。


ところが!


稀勢の里はここぞというところで今までにはない頑張りを見せ、逆転勝ちを収めたのだった。鬼気迫るものがあった。「痛みに耐えてよく頑張った!」の貴乃花を彷彿とさせるものがあった。


ともおはこの一番を見て、稀勢の里がようやく一皮剥け、新しいステージに進んだような気がしたのである。




ところで、稀勢の里は悪人顔だ。(絶対にいい人に決まっていると思うが)



ともおは稀勢の里が引退したら、悪役俳優としてデビューしてはどうかと真剣に考えているのだ。



時代劇で「こやつは上様の名をかたるしれ者じゃ〜っ! え〜い、たたっ切れ〜っ!」などと言わせると実にはまるような気がするのだ。


「おぬしも悪よのう、ふぉっ、ふぉっ、ふぉっ」という台詞もぜひ言わせてみたい。




Go Go、稀勢の里!!


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posted by ともお at 05:01| 日記

2017年03月09日

ハーゲンダッツよ、ありがとう

先日、ハーゲンダッツにクルミ味がないことへの不満を書いた。(ご参考:ハーゲンダッツにもの申す!)

その声が響いたのか、季節限定ではあるが、「ごま胡桃」が出たのである!! パチパチパチ。拍手アイコン。

IMG_5140.jpg
図1 華もち ごま胡桃


ちょっと説明すると、ふたを開けるとごまソースをまぶしたお餅の層が5mmくらいあり、その下にクルミが入ったバニラアイスが潜んでいるのだ。

IMG_5141.jpg
図2 ふたを開けたところ


ふたをあけた瞬間、黒々としており、いまいちな感じがしたのだが、実にゴマとお餅がマッチしているのだ。

肝心のくるみは量も粒も小さく、ともおとしてはやや不満が残るものの、十分に満喫したのである。


華もちシリーズは日本以外の国でも売っているのだろうか。

ともおは王道中の王道であるバニラとくるみの黄金ペアの組み合わせを、標準商品として是非展開してもらいたいと思っている。

でも、久しぶりに満足したな。

ハーゲンダッツよ、ありがとう!


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posted by ともお at 05:24| 日記